☆ボランティア活動の心がけ

◆ボランティア自身の健康上の負担にならないように絶対に無理はしないでください

◆ボランティア活動をしていただける方々は、食料、宿泊場所、交通手段、燃料等はボランティアご自身で確保してください。また、物資が不足していることから、ビニールひも、ゴム手袋、ごみ袋、チリトリ、軍手、皮手袋、どのう袋、バケツ、段ボール等をなるべく持参くださるようご協力お願いします。なお、暑くなってきたことから、タオル、飲料水、塩あめ等も持参することをお勧めします。

◆ボランティア活動中は、安全上および衛生上、防塵マスクとゴーグル(作業用)を持参のうえ、着用してください。

◆ボランティアの中に、ボランティア活動終了後に被災地で瓦礫などを背景に記念撮影をする方々が散見されています。このような行為は、被災者の気持ちを害する行為となりますので一切お慎みください。

◆本会ホームページ等で設置場所を確認の上、津波災害ボランティアセンターへ直接お越しください。

➣津波災害ボランティアセンターのご案内

➣水害ボランティアの持ち物、服装等について

【平成23年5月17日 10時15分 発信】


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