助っ人登場!(4/7)

災害ボランティアセンターが立ち上がって間もなく、
関西・中国地方などから強力な助っ人がやってきました。
大阪府、大阪市、兵庫県、神戸市、京都市、広島市、岡山市、札幌市などの社協職員の方々です。

中には阪神淡路大震災や新潟県中部地震などを経験したスタッフもおり、各区の災害ボランティアセンターの迅速な立ち上げやボランティア育成など、運営面でその手腕を発揮していただいております。

ライフラインが満足に通じない中、寒い北国の夜を寝袋で過ごしても、翌朝には元気な関西弁であいさつを交わし、颯爽と現場に赴いていく。
そのような姿自体が、我々にとって大きな力となりました。
そして最近、我々が話す言葉もどことなく関西風な今日この頃なのでした…。


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